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大阪マラソン2011

     2011.10.30
  
 給水ボランティアにSAネットからは奥谷、西川、矢原が参加してきました。
10/28インテックス大阪で説明会があり、ウェアを受け取り本番に臨みました。
30㎞地点での給水です。ランナーが取りやすいように机に配置。
あいにくの空模様で心配しましたが、途中少しぱらつく程度で作業に支障なく、最後のランナーが通り過ぎ、清掃までを遣り遂げました。
TOP4人が一瞬のうちに駆け抜けたのは10時半過ぎ、その後2時過ぎまで途切れなく選手が続きます。
本番前日までにテレビや報道で有名人がたくさん挑戦すると聞いていましたが、20,000人のランナーからは見つけることができませんでした。
朝8時半の集合から3時まで立ち通しで応援でしたが、間近でランナーに接する迫力が我々にもエネルギーとなって伝わりました。
おもしろく貴重な経験となりました。
なお、ボランティアセンターからお礼状とボランティア通信が届きましたので下記に掲載します。
     矢原朗子 記


     
     

 







SES 千里英語サロン




 第6回 日本語教え方講座(文化庁委託事業) 

①田中先生を紹介する
「日本語プラザ」八重尾代表
 ②講義をされる田中先生 ③研修会後の話し合い

 
 

 

 

去る1/23(日)に、交野市国際交流協会語学推進委員会「日本語プラザ」では、 『みんなの日本語』執筆協力者の田中よね先生を講師に迎えて、日本語支援 研修会を開催致しました。
 田中先生は、『みんなの日本語』出版に際して、計画段階から携わっておられ ますので、そのテキストの効果的な使い方を分かり易く説明して下さいました。
 私達と同じように『みんなの日本語』のテキストを使って、外国人への日本語 支援をしておられる仲間の方達にもお知らせしたくて、投稿させて頂きました。
田中暁子



中国語と日本語:歴史と現実



 


古市古墳めぐりのご案内




2010.10.28  18期国際(一八会)同窓会
お天気はすっきりしませんでしたがボランティアガイドさんの基礎知識のレクチャーを
受けた後,丁寧な説明を聞きながらの古墳めぐりに「日本書紀」や「古事記」への興味がわきました。
 

アクティブシニアフェア




10月30日(土)10時~16時
第1会場 大阪府庁新別館

世界遺産登録を期する市民の集い



第1回 日本語教え方講座(文化庁委託事業)

報告:田中暁子

 

 

 



「第7回歌声プラザ in 交野」を終えて



 PLANET  松谷由利子 田中曉子
去る4月4日(日)に、交野発国際親善の輪とPLANETの共催で、「第7回歌声プラザ in 交野」を、交野市ゆうゆうセンター交流ホールで開催致しました。
交野発国際親善の輪は、交野市中心のメンバーで、貧しい国の子ども達の支援を初めとした外国の支援活動をしているグループです。PLANETは、5年前に、SAひらかたとSA交野の有志数名により立ち上げた、国際交流を中心に活動しているグループです。
 PLANETでは、是までに、「日本文化の紹介」と題して、日本茶のお点前・習字・日本の手作りおもちゃ・日本の遊び・日本の古典文学体験と外国人に浴衣の着付けをし、100名以上の参加者がありました。その後も、「お月見を楽しもう」では、お団子作りと会食等、「お雛祭りを楽しもう」では、ぜんざい作りと会食・お雛様作り体験と歌等を楽しみました。
一昨年の5月には、「日本文化の再発見」と題して、日本茶点前体験・落語/尺八/歌/マジックショーの観賞と、『源氏物語』ミニ講座を開催しました。亦、外国人の希望者には、浴衣の着付けをして写真撮影をし、全員集まった席では自己紹介をして貰いました。
大半は関西外大の留学生でした。お茶の点前の終わった人達には、別室で『ビジュアル源氏物語』を初めとした様々な『源氏物語』を展示していたので、閲覧して貰いました。
 「歌声プラザ」は、現在では、枚方市と交野市の交互で、年2回開催しています。
幸い、歌の指導は耕善一郎先生に、ピアノの伴奏は大西敏之先生にお願い出来ることになり、毎回の歌声では皆が楽しんで歌えるので、参加者の方達に喜んで頂いております。
何しろ、先生達お二人のお話が大変面白いので飽きません。それに、耕先生は、テノール歌手でもあり、歌の指導は発声の仕方から心を込めた歌い方まで、懇切丁寧に指導して下さいます。大西先生は、「大和のきみまろと言われています。」と冗談を言いながら、名曲のピアノ演奏をして下さいます。今回は「愛の賛歌」でした。因みに、大西先生のホームページは、「アマデウス大西」で検索すれば、一発開示出来ます。
 今回の第1部…オープニング【季節の歌メドレー】では、「どこかで春が」に始まり6曲を歌い、第2部…元気に歌おう 世界の歌では、「ともだち讃歌」他2曲を歌い、喫茶タイムに入りました。20分間で、コーヒーor紅茶と菓子のサービスをしました。第3部…リクエストタイムでは、「黒田節」[涙そうそう]「千の風になって」「森へ行きましょう」「琵琶湖周航の歌」を歌い、リラックスタイムに入りました。先ず、【民謡三味線:藤本流】に、「島原の子守歌」初め「童謡メドレー」10曲を演奏して頂きました。心和む演奏でした。続いて、SA交野の久場晴子さんに「歌体操」の指導をして頂き、「春が来た」の歌に合わせて、腕・首・肩回しの組み合わせ運動でリラックスし、次に、「みかんの花咲くころ」の歌に合わせて、指先伸ばし、頭や顔のツボ押しなどの組み合わせ運動でリラックスしました。
大変気持ちが良かったです。第4部…外国語で歌おうでは、「北国の春」を、最初は中国語で歌い、中国人女性が3人と日本人が2人舞台で歌いました。その後、日本語で歌いたいとの要望があり、6人が舞台で歌いました。外国語の歌は難しく、英語では「エーデルワイス」のみを歌いました。フレーズ毎に英語の発音を練習してから歌へ進みました。第5部…また逢う日まででは、「今日の日はさようなら」を歌い、お開きとしました。
 スタッフは入口で、帰られる方達と握手をして見送りました。何名かの方達が、「楽しかった。また参加します。」と言って帰られました。その言葉を聞き、「開催して良かった。次もまた開催しよう。」とのファイトが湧いて来ました。
 次回も、楽しい「歌声プラザ」を開催出来るように、心身共に健やかでいたいものです。
以上


福祉用具特別展2009

2009.11.07